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2006年6月 7日 (水)

食の安全議員連盟

060607_021 ■“食の安全”研究議連の会合が参議院会館で開かれ、米国産牛肉の輸入再開について厚労省及び農水省、食品安全委員会からヒアリングを受けました。

■【拙速な米国産牛肉の輸入を止める国民大集会のご案内】●6月13日(火)16:00~ 憲政記念館   → http://www.dpj.or.jp/news/200606/20060607_11bse.html 小沢代表も出席します。

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農林水産」カテゴリの記事

コメント

共産党の紙智子議員が、家畜輸入飼料の発ガン性カビ毒汚染問題を質問しています。この質問に対し政府側は問題無いと回答してます。しかし、近年全国的に輸入飼料を食べた家畜の死亡被害や流死産が多発してます。カビ毒被害です。政府が情報を開示すれば、畜産農場で生産物に残留しない様対策できますが、違法な輸入を認めない為に被害が拡大しています。カビ毒は多数の発癌性危険物質等があり、二十年前より約二倍以上と成った、ガン発症率増加と深く関連有ります。農水省の天下り役員のいる全農や大企業による不正を政府が隠してます。危険な問題です

投稿: 匿名です | 2007年9月25日 (火) 21時45分

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