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2006年7月 7日 (金)

農民連盟

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■空知農民連合の星野委員長、宮越書記長がお見えになり、「新たな産地づく対策に関する要請書」をいただきました。

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■内容は、  ①15年当初の「水田農業確立対策助成」規模の予算枠確保、生産調整面積の増加に対する増額 ②生産調整の確実な達成度と集荷円滑化の加入率を基準とすること ③18年度担い手率と21年度担い手の達成予測を勘案すること ④各基準の達成度合いにより、現行の上限額(反当り5万円)に上乗せすること ⑤麦・大豆等自給率向上に資する作付けに対し優先すること ⑥「麦・大豆品質加算」・「耕蓄連携」の継続をすること

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