« 2007年9月 | トップページ | 2007年11月 »

2007年10月31日 (水)

国会見学にどうぞ

Sdscf0003■旭川から、国会見学におみえになりました。

■祝祭日を除く月曜~金曜、国会見学にどうぞお越しください。ご希望の方は、国会事務所まで、ご連絡ください。お待ちしております。

| | コメント (1)
|

変えよう 障害者自立支援法!

Sdscf0024_edited ■私たちのことを、私たち抜きに決めないで「今こそ変えよう障害者自立支援法」10.30全国大フォーラムが、ひらかれたくさんの方が参加しました。

■本日は、障害者のみなさんが、各議員室を訪れ要請を行いました。

2007/09/28障害者福祉利用1割負担廃止へ 障害者自立支援法改正法案提出

民主党「障害者自立支援法改正法案(障がい者応益負担廃止法案)」と「7つの緊急提言」

| | コメント (0)
|

10/31 主な会議

     環境・地球温暖化対策小委員会:環境税について審議。

     内閣部門:被災者生活再建支援法案の与野党案の取り扱いについて審議。

     生物多様性対策小委員会:野生生物保護基本法について審議

| | コメント (0)
|

2007年10月30日 (火)

食の安全

Sdscf0013_edited■民主党「食の安全推進議連」がひらかれ、「赤福」「比内地鶏」等の偽装、賞味期限切れ問題について農水省、厚労省担当者よりヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

農業再生へ

Sdscf0004_edited■民主党農林魚業再生本部(本部長、山田正彦議員)の第一回会合が開かれました。

■私は、常任幹事として参加することになりました。

| | コメント (0)
|

外務防衛部門会議

Sdscf0803_edited ■民主党外務・防衛部門会議において、外務省・防衛庁より給油問題等についてヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

電気用品安全法改正案など

Sdscf0814_edited■ 経済産業部門・人権消費者調査会合同会議において、「消費生活用製品安全法改正案」「電気用品安全法改正案」について、全国電気商業組合連合会およびPLオンブズ会議世話人中村弁護士よりヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

2007年10月29日 (月)

守屋前次官 証人喚問

071029国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会(テロ特)におてい「 テロ対策海上阻止活動に対する補給支援活動の実施に関する特別措置法案(内閣提出第6号)」の審査に関し、防衛省問題について守屋武昌前次官の証人喚問が行なわれ、私も出席いたしました。

| | コメント (0)
|

全国学校給食振興期成会  陳情

■全国学校給食振興期成会より、学校給食の振興に関する予算措置陳情書をいただきました。

| | コメント (0)
|

2007年10月28日 (日)

東京なよろ会総会 懇親会

Sdscf0766■東京なよろ会総会・懇親会に出席しました。

Sdscf07781■ふるさと出身のみなさんとお会いでき楽しいひとときを過ごさせていただきました。 

| | コメント (0)
|

2007年10月26日 (金)

日本税理士連合会

Sdscf0757 ■民主党税理士制度推進議員連盟総会。日本税理士会連合会、税理士政治連盟より、税制問題についてヒアリング意見交換を行いました。

| | コメント (0)
|

2007年10月25日 (木)

道州制ビジョン ヒアリング

Sdscf0750 ■自治体政策研究会 道州制ビジョン研究会の現況についてヒアリング。

| | コメント (0)
|

地方分権調査会

Sdscf0746 ■地方分権調査会で、地方分権推進委員会 宮本事務局長(北大教授)から委員会の進展状況や議論の内容についてヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

2007年10月24日 (水)

JA北海道グループとの農政懇談会

0710242ja

■当面する北海道農業・農政問題についてJAグループから報告を受けた後、民主党から「農業者戸別所得保障」について説明を行い、意見交換を行いました。0710243ja

0710244ja

■JA北海道からの参加者

北海道農業協同組合中央会 宮田 勇 会長

北海道信用農業協同組合連合会 今野 勝榮 代表理事会長

ホクレン農業協同組合連合会 奥村 幸一 代表理事副会長

北海道厚生連農業協同組合連合会 武田 弘道 代表理事会長

全国共済農業協同組合連合会 武田 弘道 運営委員会会長

北海道農業協同組合中央会 飛田 捻章 副会長

    同 上          平尾 裕美 常務理事

    同 上          永井 則夫 常務理事

   

| | コメント (0)
|

旭川弁護士会より要請

Sdscf0635 ■旭川弁護士会 林 孝幸 会長 から要請を受けました。

■要請内容は、国選弁護人の費用について。

| | コメント (0)
|

農業者所得補償法案

Sdscf0739 ■農水部門会議において、「農業者戸別所得補償法案」について法案提出等の確認を行ないました。

| | コメント (0)
|

2007年10月23日 (火)

行革調査会

Dscf06261■行政改革調査会  独立行政法人の廃止等についての法案の審議を行ないました。

| | コメント (0)
|

恒久平和議連

Dscf06251■超党派の「恒久平和議連」(鳩山由紀夫会長 近藤昭一事務局長)に参加しました。

| | コメント (0)
|

2007年10月22日 (月)

JP労組 発足

Nec_1699■JPU(13万6000人)と全郵政(8万4000人)は組織統合し、新たに「日本郵政グループ労働組合」(略称・JP労組)を結成しました。これによって、国内最大の単組(約 22万人)が誕生ました。

■この日、都内のホテルで、祝賀パーティーが行なわれました。

| | コメント (0)
|

民主党 農業者戸別所得補償法案

■民主党の「農業者戸別所得法案」の内容を掲載します。

法案  ■要綱  

農業者戸別所得補償法案と担い手経営安定新法の比較

| | コメント (0)
|

2007年10月19日 (金)

国土交通部門会議

S071019_005■国土交通部門会議において、建築基準基準法等の改正の実態について、国土交通省住宅局審議官はじめ担当者からヒアリングを行ないました。

■部門会議終了後、道路特定財源に関する小委員会が開催されました。本日は、第一回目として、建設省道路局長よりヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

2007/10/18 農政の理念原則を掲げた「農業者戸別所得補償法案」を参院に提出

 民主党は18日午後、参議院に「農業者戸別所得補償法案」を提出した。

 法案の目的は(1)食料の国内生産の確保、(2)農業者の経営の安定、(3)食料自給率の向上、(4)地域社会の維持、活性化などの農業の多面的機能の確保。生産数量目標に従って、米、麦、大豆その他の主要農産物を生産するすべての販売農業者に対して、農業者戸別所得補償金の支払いなど、個々の農産物の生産に着目した支援を行うとする内容。

 提出後の記者会見で、筒井信隆『次の内閣』ネクスト農林水産大臣は「民主党の法案は小規模農家も含めて集落を守っていくというもの。規模の拡大、その一本で農業の再生を考えるべきでない。加工や流通まで取り込んだ多角化経営を行って、経営が安定している地域もたくさんある。その方向の選択も認めるべきだ」と指摘。

 支援内容は政策誘導の部分が大きいこと、「日本農業をこういう方向に持っていきたい」というイメージが明確であることを分かりやすく説明し、大規模農家を対象とする政府の品目横断政策とは、農政の理念原則が根本から違うと強調した。

 会見には、発議者の直嶋正行政策調査会長、福山哲郎政調会長代理、平野達男、高橋千秋、舟山康江各参議院議員が同席した。(民主党HPより)

| | コメント (0)
|

旭川市議会より意見書

■旭川市議会より意見書が届きました。

 ○道路整備に関する意見書、 

 ○自治体財政の充実・強化を求める意見書、 

 ○「地域安全・安心のまちづくり推進法」の早期制定を求める意見書、 

 ○中小企業の事業承継円滑化のための税制改正を求める意見書、 

 ○高齢者の医療負担増をやめ後期高齢者医療制度の抜本的見直しを求める意見書

 ○悪質商法被害をなくすための割賦販売法改正を求める意見書

 ○2008年度国家予算編成における義務教育無償、義務教育費国庫負担制度の堅持と負担率2分の1復元等教育予算の拡充を求める意見書

 ○米国産牛肉の輸入条件の緩和に反対し、全頭検査の継続を求める意見書

| | コメント (0)
|

2007年10月18日 (木)

北海道議会より

S0710katudo_108■北海道議会より「新幹線」の整備について要請書をいただきました。

■要請には、福原 賢孝道議、 高橋亨道議、長尾信秀道議、市橋修治道議、最上泰北海道商工会議所連合会事務局次長がおみえになりました。

| | コメント (0)
|

民主党農水部門会議

0710katudo_088 ■民主等農水部門会議が、参議院会館で開かれ、農業者所得補償法案の国会提出が本日(10/18)、参議院へ行なわれることになりました。

■与党の法案との違いとを比較表としてここに掲載します。Sdscf0617

■なお、この部会において、農林漁業・農山村再生基本法案(仮称)の検討に入ることになりました。私は、農業・農村担当になりました。

| | コメント (0)
|

連続立体事業

S0710katudo_112

■連続立体交差事業促進全国大会が、東京都内で開催されました。要請に、谷田久二男札幌市建設局土木部道路計画担当課長、菅野直行旭川市都市建築部駅周辺計画課長がおみえになりました。

| | コメント (0)
|

2007年10月17日 (水)

テロ対策新法案

S0710katudo_075■平和フォーラムの福山事務局長、藤本副事務局長が、テロ対策の「新法案」について、要請におみえになりました。

■小林雪夫前北海道平和フォーラム代表も、おみえになっていました。

| | コメント (0)
|

2007年10月16日 (火)

教科書検定問題

S0710katudo_055 ■教科書検定意見撤回を求める県民大会実行委員会より、教科書検定意見撤回を求める県民大会決議書、関連資料をいただきました。

■宜野湾市 安里副市長、西原町 宮平副町長、普天間米軍基地爆音差止訴訟団 石川副団長他、お見えになりました。

| | コメント (0)
|

2007年10月15日 (月)

NPO法人「ecoおといねっぷ」 朝日新聞夕刊

S0710121 ■10月12日朝日新聞夕刊に、郷土の音威子府村にあります「ecoおといねっぷ」などが紹介されました。

■金児理事長も先日、私の事務所を訪ねてくださいました。

| | コメント (0)
|

2007年10月12日 (金)

郷土の大先輩 安井吉典元副議長 来室

Sdscf0551■安井吉典元副議長が、おいでになりました。92歳になるそうですが、まだまだお元気でした。

■安井副議長は、東神楽村(当時)の村長を3期勤められ、その後衆議院に連続11期当選されました。我が郷土の大先輩です。

■この衆議院第2議員会館325号室は、以前に書きましたが、安井先輩 → 佐々木秀典先輩 → 私と三代続いております。また、宿舎も同じように九段宿舎の同じ部屋です。

■この郷土の先輩たちの活動に負けないように、全力でがんばってまいります。今後とも、ご指導、ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

| | コメント (0)
|

「郵政民営化見直しのための株式処分凍結法案」

Sdscf0017_edited■総務部門・金融部門合同会議において、国民新党が提起しています「郵政民営化見直しのための株式処分凍結法案」について審議しました。

■合同会議では、国民新党の長谷川憲正副幹事長から法案骨子の説明を受けました。原口一博「次の内閣」総務相が、「小沢一郎代表から最短コースでまとめてくれと言われている」と民主党の対応を説明し、法案提出することとなりました。

| | コメント (0)
|

独立行政法人 特殊法人の廃止、民営化等の推進に関する法案

Sdscf0012_edited_2■行政改革調査会・総務部門・内閣部門合同会議において、民主党議員立法「独立行政法人及び特殊法人の廃止、民営化等の推進に関する法律案(仮称)」 について審議を行いました。

■これは、民主党が先の参院選においてマニフェストで掲げたものを法案化したものです。

■ 参照【マニフェスト】 「・・・・特殊法人や独立行政法人、及びこれらに係わる特別会計は、原則廃止を前提に全てゼロベースで見直し、民間として存続すべきものは民営化し、国としてどうしても必要なものは国が直接行います。また、・・・・」

| | コメント (0)
|

2007年10月11日 (木)

北海道議会より

■北海道議会より意見書をいただきました。

■北方領土問題解決促進、割賦販売法の改正、「障がい者権利条約」早期批准、「先住民族の権利に関する国際連合宣言」、事業承継円滑化のための税制措置、医療と国民の安心、品目横断的経営安定対策、農地・水・環境保全向上対策、BSE全頭検査の継続、私学助成、北海道新幹線促進についての各意見書。

| | コメント (0)
|

北海道からのお客さん

■本日も北海道関係のお客様がたくさんおみえになりました。(先に紹介しました 北海道公退連の皆様の他に)

■JA北海道東京事務所 岩田 所長 様

■北海道農民連盟 白川書記長 様

■北海道平和フォーラム顧問 小林 雪夫 様

                    ありがとうございました。

| | コメント (0)
|

民主党 障がい者政策推進議員連盟

Sdscf0010 ■民主党障がい者政策推進議員連盟総会が開かれ、埼玉県ふじみ野市役所での障がい者政策について市長はじめ担当者との意見交換、障がい者福祉施設川越親愛センターの視察、障がい者関係5団体と家族会連合会から障害者自立支援法に関する要請の報告を受けました。

| | コメント (0)
|

北海道・東北六県議会議会長 要望

■北海道・東北六県議会議長会より要望書をいただきました。

内容は、地方分権・行財政対策の推進、医療・福祉対策の強化・農林水産業の整備等。

| | コメント (0)
|

北海道退職公務員連盟 要請

Sdscf0025 ■北海道退職公務員連盟のみなさんが、「被用者年金制度の一元化等に関する要請」におみえになりました。

■来訪者 : 菅谷英孝 会長、 加藤亜津子 専務理事、魚住昌也 様、 木村啓介 白石・厚別支部長 

| | コメント (0)
|

農業者戸別所得補償法案 審査

Sdscf0020■農水部門会議において、「農業者戸別所得補償法案」の審査が行なわれました。昨日のNC大臣会議において了承され、本日の部門会議で承認されました。

■これは先の参議院選挙で重点公約に掲げた3つのうちのひとつ。

■食料の安定的な供給、安全性の確保を図るため、国内生産の確保が課題であることから、農業者戸別所得補償金を交付することによって、食料の国内生産の確保、農業者の経営の安定、食料自給率の向上や農村の活性化、多面的機能の確保を行なうもの。

| | コメント (0)
|

2007年10月10日 (水)

地域医療確保 自治体病院の経営健全化

Sdscf0006_edited■北海道、北海道市長会、北海道町村会から、「北海道の地域医療の確保と自治体病院等の経営健全化に関する要望書」をいただきました。

■要請には、田刈子進士別市長、堀次郎佐呂間町長、道担当職員のみなさんがおみえになりました。

■要請内容は、①地域医療の充実に向けた医師確保対策(医師確保、診療報酬見直し、自治体病院の広域化)、②自治体病院の経営健全化に向けた地方財政措置(自治体病院のネットワーク化、医師看護師不足に対応した経営改善に必要な措置、病院経営の不良債務等の解消へ向けた措置、地域医療を支える公的医療機関の安定的経営確保

| | コメント (0)
|

内閣部門会議

Sdscf0003 ■内閣部門会議において、内閣府、警察庁より①天下り斡旋状況、②天下り団体への金銭交付状況、③2回目以降の再就職の斡旋状況、についてヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

2007年10月 9日 (火)

農業者戸別所得補償法案 道農連 意見交換会

Sdscf0514

■北海道農民連盟と、民主党農業者戸別所得補償小委員会、民主党北海道選出国会議員会の意見交換会が行なわれました。

■北海道農民連盟からは、西原淳一委員長、白川祥二書記長、中田實全上川農連委員長、橋本孝男全十勝農民連盟書記長、大正寺信雄北見農民連盟書記長、星野弘美空知農民連合委員長、宮越英治同書記長、小柳光義後志農連書記長、西裕之道農連事務局長が参加しました。

■民主党からは、山田正彦民主党農業再生本部長、平野達男小委員会座長、主濱了参議、船山康江参議、高橋千秋参議、篠原孝衆議、そして北海道議員会会員が参加しました。

Sdscf0542 

| | コメント (0)
|

自衛隊名寄駐屯地の増強 要望

Sdscf0545■名寄市、陸上自衛隊名寄駐屯地増強促進期成会から、陸上自衛隊名寄駐屯地の増強等についての要望書をいただきました。

■要請には、島多慶志名寄市長、小野寺一知名寄市議会議長、

佐々木壽名寄市議会議員、 木賀義晴名寄商工会議所会頭、  

森越正弘名寄地区自衛隊志願推進協議会会長、 小島時吉(社)隊友会名寄支部長、

大野秀雄(社)全国自衛隊父兄会名寄支部長、 今尚文名寄市副市長 

がおみえになりました。

| | コメント (0)
|

田刈子 士別市長 道路整備要請

■士別市 田刈子 進 市長がおみえになり、道路整備の中期計画にむけての提言・要望をいただきました。

| | コメント (0)
|

名寄市 今 副市長

Sdscf0504_edited■名寄市 今 尚文 副市長が 道路関係予算について要請におみえになりました。

| | コメント (0)
|

年金5000万件サンプル調査

Sdscf0496 ■厚生労働・総務部門合同会議で、消えた年金5000万件のサンプル調査手法について、社保庁、総務省よりヒアリングを行ないました。

| | コメント (0)
|

全開発国会議員連絡会

■全開発のみなさんが、役員交代のご挨拶においでになりました。

■前委員長:星 諒 様、 新委員長:中村 昭 様、 新副委員長:高倉 司 様、新書記長:小松陽一 様

■「全開発国会議員連絡会」の新役員 顧問:横路隆博 議員  参議院代表:峰崎直樹参議、また衆議院代表には、先の知事選に出られた荒井聰前衆議の後任に私が推挙されました。

■今後、全開発国会議員連絡会の衆議院代表として、全開発のみなさんと国会とをつなぐパイプ役として全力を尽くしてまいります。

| | コメント (0)
|

2007年10月 5日 (金)

全建総連北海道より要請

Sdscf0440_edited■全建総連北海道から建設国保の充実などの要請に、村上書記長、丸谷書記次長がおみえになりました。

| | コメント (0)
|

石狩川治水促進期成会等 要望

Sdscf0448_edited■石狩川治水促進期成会 ■国道451号線道路整備期成会 より要望書をいただきました。

■要請には、田村 弘 滝川市長、 中田 翼 滝川市議会議長、 近藤光徳 当別副町長、 竹田和男 当別町議会議長 がお見えになりました。

| | コメント (0)
|

2007年10月 4日 (木)

農水部門会議 農業者戸別所得補償法案

Sdscf0453■民主党農水部門会議において、農業者戸別所得補償法案について審議しました。

| | コメント (0)
|

10/3衆院選勝利・政権交代実現に向け、新党日本と選挙協力で合意

S20071003172928_0003_2 ■赤松広隆選挙対策委員長は3日夕、国会内で新党日本の田中康夫代表と会い、次期衆議院選における選挙協力について意見を交わした。

■小沢一郎代表の強い意向を受け、民主党からの呼びかけによって実現したことを明らかにした赤松委員長は、「次期衆院選は極めて重要な意味をもつ」との基本認識のもと、現在の自民党政治を変えたいと思うすべての政党や人びとが一つに結集して政権交代を実現したいとの思いによるものだと説明した。田中代表からもほぼ同じ認識が示され、日本の政治を変えようという思いのもと、年末までをめどに調整を進め、協力体制を整えるべくお互いに努力していくことで合意した。

■田中代表は「統一会派を組むときに参議院の方々にお話したが、小沢一郎さんの元で、皆さんとともに、まっとうにこの日本で生きる方々のための、真の変革を一日も早く実現するべく歩ませていただきたいと申し上げた」と表明。次期衆院選においても、真の日本の変革を実現すべく、民主党と協力し、政権交代に向けて具体的な検討を行っていきたいとの意向を示した。

■選挙対策委員長代理の内藤正光参院議員、佐々木隆博衆院議員も同席した。(民主党HP)

| | コメント (0)
|

2007年10月 3日 (水)

プレス民主 取材

Sdscf0439■民主党機関紙「プレス民主」で衆議院議員1期生の紹介を行なってますが、その取材が本日ありました。

■10月19日号にて掲載予定です。

| | コメント (0)
|

郵政公社 ヒアリング

Sdscf04411_edited■総務部門会議において、10月1日から民間会社として移行した日本郵政株式会社について関係者よりヒアリングを行ないました。          

| | コメント (0)
|

10/3【衆院本会議】年金信頼回復と税金ムダ遣い一掃を 長妻議員

3日午後の衆議院本会議で、長妻昭衆議院議員(『次の内閣』ネクスト年金担当大臣)は福田首相の所信表明演説に対する質問を行い、「消えた年金」問題の解決策などについて見解を求めた。

首相が所信表明で触れた「若者が明日に希望を持ち、お年寄りが安心できる希望と安心の国」について、長妻議員は「現在の自民・公明政権では実現できない」と明確に主張、年金の信頼回復に全力で取り組んでいるか質した。

「消えた年金」問題を例に、政府の「実態解明」「責任追及」「解決策の実行」のプロセスすべてがお粗末だと手厳しく指摘。民主党の強い要請で行われている5000万件中7840件のサンプル調査については、該当する紙記録を探し出して照合し、入力ミスの件数も調査するよう、再質問にも立って追及した。福田首相の答弁は「今後具体的な実施方法の検討を進め、来年度以降に計画的に実施する」などと述べるにとどまった。

長妻議員はまた「日本には先進国では見られない、税金や保険料のムダ遣いを自動的に発生させるシステムが国の中心に埋め込まれている」と述べ、5つの代表例「ヒモ付き補助金」「天下りあっ旋・仲介」「特別会計」「官製談合」「随意契約」のイニシャルをとった「HAT-KZ(ハットカズ)」システムに言及。巨額の浪費を生み出すシステムに切り込む覚悟を質し、首相は徹底した見直しを行って歳出の抑制に最大限の努力を行うとした。

長妻議員は「すべての制度を生活者の立場から、公正・安全・透明性などの観点から、作り変えていく必要がある」として「生活者主権の改革」「統治機構の見直し」を主張。「一刻も早く、政権交代を実現することが、国益にかなう」とした(民主党HP

| | コメント (0)
|

【衆院本会議】解散こそ福田首相の最初の仕事 鳩山幹事長が代表質問で

鳩山由紀夫幹事長は、3日午後の衆議院本会議で代表質問に立ち、「福田総理、あなたの最初の仕事は衆議院を解散し、総選挙において、自民党福田内閣か、民主党小沢内閣か、国民の審判を仰ぐこと」と早期解散を求めた。福田首相は、「まず所信表明の実行」として、早期の解散を否定した。

また、鳩山幹事長は、政策課題として、民主党が提出している被災者生活再建支援法の改正案、年金保険料流用禁止法案、障害者自立支援法の改正案(1割負担廃止法案)への賛成を首相に求めた。しかし、首相は適切に対処、与野党で協議などあいまいな答弁に終始した。他の質問にも、所信表明の言葉を繰り返すだけで、何ら具体的な答弁はなかった。

幹事長は、最後に「一日も早く『国民の生活が第一』とする『小沢マニフェスト』を『まともな政治』で実現するために、政権交代を国民の皆さんとともに目指していくことを表明」して質問を終えた。

 主なやり取りは以下の通り。

政治の理念

幹事長 小泉・安倍政権のニセ「改革」は、弱肉強食の競争至上主義で弱者を切り捨て、様々な格差を拡げ、国民生活を厳しくし、まさに社会の「希望と安心」を壊してきた。路線は変えず、小手先の修正をすればこれらは解決できる問題との認識なのか。基本路線そのものが間違っていたのではないか。

首相 景気は回復、雇用は拡大している。時代にあった制度、組織にしなければならない。改革を続行していく

幹事長 参議院選挙で自民党が政権与党の責任で示した「安倍マニフェスト」はどうするのか。総理の理念や政策に合致するのか。

首相 自民党として約束したもの。私の理念・政策と大きく異なるものではない。

国会の機能

幹事長 強行採決はせず民意に従うのか。党首会談の前に党首討論を。

首相 国会での討論は、党首討論を含め大いに。より良い結論を出すことが国民の負託に応えること。

幹事長 隠蔽体質を改め必要不可欠な事実の公表、情報の提供を。

首相 必要な情報は可能な限り要望に応じ開示する。

政治とカネ

幹事長 福田総理、あなたご自身が代表を務める自民党群馬県第4選挙区支部および関係政治団体の政治資金収支報告書、自身の選挙会計報告で、2003年以降、添付されている領収書コピーの宛名が103枚も改竄されていると報じられている。そして、03年と05年には国と請負契約を結んでいる清掃業者から違法な200万円の寄付を受けている。これは明確な政治資金規正法違反、公職選挙法違反ではないか。

首相 領収書は手間を省いたもの。200万円の寄付は知らずに受けた。いささかも疑問を生じさせないように努める。

幹事長 政治資金の透明化、全ての政治団体が1円からの領収書を添付すべき。国民にどのように提案するのか具体的に。

首相 チェックする機関を作ることを検討する。与野党で協議し結論を。

年金制度

幹事長 民主党の年金一元化案を今日まで否定してきたが、責任ある与党案を国民に示すべき。
首相 与野党の立場を超え、透明で建設的な議論を。

天下り、官製談合

幹事長 与党が強行採決した「政府公認天下りバンク法」に象徴されるように天下りや官製談合を放置するのか、明確な方針を。

首相 先の法案は天下りを根絶するもの。官製談合はあってはならない。

消費税

幹事長 消費税を当面上げるべきでない。引き上げるべきと考えるのか。

首相 消費税を含む税体系の抜本的改革で、消費税だけの方向性を言う状況にない。

外交

幹事長 インド洋上で海上自衛隊が米補給艦に給油したのは約20万ガロンではなく、実際はその4倍の約80万ガロンだったと訂正した。この油が米空母キティホークに再給油されイラク作戦に使われたのではないかとの国会質問に対し、当時官房長官だった福田総理は、20万ガロンはキティホーク一日分の消費量でイラク作戦への転用は「現実的にありえない」と述べ、国会でも同様の答弁をした。官房長官や防衛庁長官が国民を騙したことになる。自衛隊の活動実態を隠さず明らかにすべき。

首相 事務的な誤り、誠に遺憾。

幹事長 アフガンで展開する国際治安部隊(ISAF)の活動延長に関する新たな決議文の前文に、「不朽の自由作戦」の参加国への「謝意」が示されたが、これにでも国連の活動として規定されたわけではなく、本質的な状況は変わっていない。異論があれば答弁を。

首相 海上阻止行動が評価されたもの。

幹事長 米国内でさえイラク撤退論が強まっている。民主党は、イラク特措法廃止法案を出す。政府も片意地を張らず、意味を失った自衛隊を撤退させよう。

首相 イラクの復興は道半ば。航空自衛隊の撤退は考えていない。

(民主党HPより)

| | コメント (0)
|

10/2 米軍等への給油は戦争そのもので憲法違反 小沢代表が会見で

米軍等への給油は戦争そのもので憲法違反 小沢代表が会見で

米軍等への給油は戦争そのもので憲法違反 小沢代表が会見で小沢一郎代表は、2日午後の記者会見で、政府が今週中にも骨子を提示したいとしている、いわゆるテロ特別措置法に代わる新法について、「油を供給するのは、戦争そのもの。戦車も飛行機も油がなければ動かない」として、憲法に違反する以上、協議のしようがないと一蹴した。

また、党首会談にはいつでも応じるとの考えも改めて示した。しかし、「国会での論戦は、委員会、本会議で十分。いくらでも会談するが、国会での論戦で決着をつけるもの」として、クローズな協議、話し合いは避けるべきとの認識も改めて表明した。

さらに、教科書の沖縄戦における集団自決に軍の関与、命令がなかったとする検定意見について、「戦時下で、軍が管理しているはずですから集団自決に当然、関与していないことはありえない」との認識を明らかにした。そのうえで、「検定だから出版社の問題ではなく、政府の事実認識、歴史認識の問題で記述が削除された」とした。

9月29日の沖縄での県民集会について、「政府の態度に怒りが爆発したのだと思う」との感想を述べた。(民主党HP)

| | コメント (0)
|

2007年10月 2日 (火)

子ども 男女共同参画調査会 合同会議

Sdscf04481_2■民主党が先の参議院議員選挙で「国民の生活が第一」として、①年金 ②子ども手当 ③農業 の三つの約束を掲げたうちの、子ども手当法案の具体化について、審議しました。

■検討内容は、 ①支給要件:0歳から中学修了前まで ②所得制限:なし ③手当の額:児童一人につき26000円 ④費用負担:全額国庫補助(暫定措置として現行程度の自治体や事業主負担 ) ⑤施行期日:08年4月1日 ⑥扶養控除見直し、施行後3年の見直し規定 など。

| | コメント (0)
|

全建総連 本部から

Sdscf0442■全建総連  里見秀俊 税金対策部長が、私も参加した「9.26消費税率引き上げ・大衆増税に反対する緊急国会行動」の報告と御礼におみえになりました。

| | コメント (0)
|

年金問題ヒアリング

Sdscf0460_edited_2■厚生労働・総務合同部門会議 : ①年金検証委員会の議論について総務省よりヒアリング  ②原稿年金制度の問題点について厚労省よりヒアリング ③社会保険庁より、この間の民主党の資料要求に対する回答等

| | コメント (0)
|

2007年10月 1日 (月)

北海道新幹線 要請

Sdscf0448_edited ■北海道新幹線泉建設促進関係自治体議長会より 1、新函館・札幌間の全線フル規格での認可・着工と早期完成、  2、新青森・新函館間の早期開業、 3、建設財源の確保及び地元負担に対する財源措置の充実・強化の要望をいただきました。

■要請には、畑瀬幸二札幌市議会議長、見楚谷登志小樽市議会議長、石本達雄倶知安町議会議長、原田松蔵長万部町議会議長、小林信雄八雲町議会議長、小泉征男北斗市議会議長、坂田邦彦七飯町議会議長、阿部善一函館市議会議長、竹田實木古内町議会議長 がおみえになりました。

| | コメント (0)
|

北海道より要請

■北海道より「北海道洞爺湖サミット国際メディアセンター整備等に関する要望書」をいただきました。

| | コメント (0)
|

« 2007年9月 | トップページ | 2007年11月 »