« 公文書管理法案 日弁連と意見交換 | トップページ | 政府の補正予算  検証 始まる »

2009年5月26日 (火)

国家公務員法案 連合よりヒアリング

S2009_0526_163905 ■行政改革調査会 総務 内閣部門合同会議ガ開かれ、公務員制度改革・国家公務員法改正案について連合よりヒアリングを行いました。

|
|

« 公文書管理法案 日弁連と意見交換 | トップページ | 政府の補正予算  検証 始まる »

行革」カテゴリの記事

コメント

公務員 人事院勧告にみる“一般社会とのズレ”


> ◆人事院が国家公務員給与の引下げを提示
>  国家公務員の給与について人事院が勧告しました。「月給0.22%、賞与を年間0.35ヵ月分引き下げる」との給与法改正案(臨時国会提出予定)です。これには新総理はすぐ対応するようにと喜んだそうです。この金融不況の中、世間一般人の給与は下がり続け、失業者も溢れている時期に本当にこれでいいのでしょうか?例えば、年金問題では公務員の仕事のツケを1兆円(来期予算でも4千億円)も国民が負担するのです。庶民感覚なら、今の公務員は「賃金で最低10%、賞与はゼロ」にでもしなければ納得できません。
【ご案内】
◆人事総務部ブログ http://www.xn--3kq4dp1l5y0dq7t.jp/ もどうぞご覧ください。


投稿: 人事総務部ブログ | 2009年10月26日 (月) 22時20分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 公文書管理法案 日弁連と意見交換 | トップページ | 政府の補正予算  検証 始まる »