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新党大地と農民政治力結集会議が政策協定

内閣委員会は「構造改革特区法案」と「競争公共サービス法案」の審議、特区は6年、公サ法は2年経過をする中で、課題や進め方について、質問しました。<写真>

直ぐに札幌へ飛んで、「新党大地」と「道農民政治力結集会議」の、政策協定に道民主党の立場で立ち会いました。北海道の重要課題である農業振興について協定できたことは大きな前進です。3軸+1の4軸体制で、競争主義・格差政策・官僚政治から生活第一・地方重視・政治主導への転換で、政権交代を北の大地から実現しようと誓い合いました。<写真>

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コメント

「農民政治力会議」と「新党大地」の連携^^これは快挙ですね^^道新にもでていました。時代は倒幕です!あらゆる反自民勢力を結集しなければならないと思います。そんな中で自民の延命策で出てきたのは党首小沢氏への国策の罠です。一部の幹部が交代論を唱えているがまったく小児病患者のようで驚くばかりだね。おやじにふりかかった「火の粉」は一致団結してはね除ければならないのは子供でもわかる話。つくられた世論に惑わされてはいけない。鈴木冤罪事件はその証左ですよ!そんなことでは政権交代いや^^政権奪取なぞ夢また夢だね。彼らに国家権力による支配のシステムを歴史を振り返って勉強してもらいたいね^
いづれにしても小沢氏以外にトップとして選挙を仕切れるものはいない。
孤立を恐れず、声なき声に・・・耳を^^ではご健勝のほど

投稿: 草莽の士 | 2009年4月 2日 (木) 11時15分

コメント有り難うございます。

この3年間「小沢代表」の下で、訴えてきた「生活が第一」の思いは、生活者に、地方に確実に広がっていると確信しています。

帆船は、逆風を受けて前に進みます。
そんな気概で、団結して頑張ります。

投稿: たかひろ | 2009年4月19日 (日) 20時49分

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